2008年08月のエントリ

大きいアイコンで表示

いらないと思われるものを削りたいんだが、いかがでしょうか? ツールバーの「大きいアイコンで表示」なんてのは、あればあったでいいけど、なければないで困らないのではないかと…

アイコンも実は icoファイルではなく pngファイルだったりする。 32bitアイコンが Win2k ではダメだと思われるので、pngを使ったんだが…

8bitアイコンにするか、Win2k を無視して32bitアイコンにするか迷いどころなんだけど、そろそろ Win2k を見捨ててもいいのではないかと思う今日この頃であります。 まぁ、動かないようにする気はないですが、動作対象から除外したいのが本音です。

8bitと32bitからなるマルチアイコンとかだと上手くいくのかな? ちょっと実験してみよう…

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IE8 Beta2

Internet Explorer 8 Beta 2 をインストールしてみた。

IE7 と比較して、確かに高速化していることが体感できる。 よって、SleipnirLunascape なんかも結果的に高速化するのではないかと…

レンダリング方式が W3C に準拠したのはいいことだ。 対応していないページはレイアウトが痛いことになるらしいが、それはウェブページ側が対応すればいいだけのこと。 下位互換モードなんてのは不要だと思うが…

あと、困ったことが1つ。

スタンドアローンな IE6 が使えなくなる。 一応、起動はするものの、まったくページが表示されない。 常用するワケではないので、なくても支障はないが、確認用にもっておきたい。 まぁ、なんらかの方法はググれば見つかるだろうけど…

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入力補完マクロ

入力補完ダイアログをマクロから操れるようにしました。 一応フリー版でも利用できるけど、イベント内でやる方が実用的ではないかと。

以下はイベント内でのサンプル。 全く意味のない補完だけど、こんな感じっちゅーことでw

( や [ や { が入力されると出ます...

var comp = App.newObject("Complete");

function onDocumentKeyPress(tabIndex, key) {
    switch (key) {
        case 0x28: // (
            var doc = Documents.NewDocument(tabIndex);
            var caret = doc.caret;
            caret.selText = "()";
            caret.selStart--;
            comp.clear();
            comp.add("abc");
            comp.add("def");
            comp.add("ghi");
            comp.add("jkl");
            comp.add("mno");
            comp.exec();
            return 0;
        case 0x5B: // [
            var doc = Documents.NewDocument(tabIndex);
            var caret = doc.caret;
            caret.selText = "[]";
            caret.selStart–;
            comp.clear();
            comp.add("ABC");
            comp.add("DEF");
            comp.add("GHI");
            comp.add("JKL");
            comp.add("MNO");
            comp.exec();
            return 0;
        case 0×7B:
            var doc = Documents.NewDocument(tabIndex);
            var caret = doc.caret;
            caret.selText = "{}";
            caret.selStart–;
            comp.clear();
            comp.add("012");
            comp.add("345");
            comp.add("678");
            comp.add("901");
            comp.add("234");
            comp.exec();
            return 0;
    }
    return key;
}

忘れるトコだった。
上記コードは Events.js に書く必要があるっす!

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シェーバー復活!!

ぶっ壊れたと思っていた日立シェーバーなんだが、分解掃除したらまともに動くようになった。 というか、以前より明らかに勢いよく内刃が回転している。 新品になったようで、ちょっと嬉しいゾw

分解してわかったことだが、RM-TX751 は1つ前の型と構造が異なる。 まぁ、全く同じだったらモデルチェンジする意味ねーけどな。

で、あると思いこんでいたゴム製ベルトが見あたらない。 歯車のみでモーターから刃へ回転を伝えているようだ。 前の型も最初から同様な仕様にしていればよかったのに…

では、ナゼ回らなかったのか?

完全にバラしたワケじゃないので想像だけど、ある程度の負荷がかかるとどこかの歯車がニュートラルになるのではないかと? で、洗浄したことによって負荷が減り回るようになったと。 まぁ、その辺はどうでもいいんだけどね。使えさえすればw

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シェーバーが壊れた

日立のロータリーシェーバー RM-TX751 が壊れた。

日立のシェーバーはこれが3台目なんだけど、最初は半年経たずに刃が回転しなくなって、購入店に持って行ったら即新品と交換してくれた。 修理という話だったが「ないと困る」と言ったら新品と交換してくれたので「言ってみる」ものである。 ムリヤリ新品と交換したワケじゃないのでw

しかし、こいつも半年経たずに同じ運命を辿る。 モーターは回転しているが、肝心の刃が回らない… 雑な使い方をしているワケじゃなく、手入れもちゃんとしているのに簡単に壊れやすすぎる。 さすがにもう交換は無理だと思うし、修理したところでまた壊れる可能性がある。

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